2017年3月13日 (月)

愛人募集で知り合った女性にちょっとマニアックなことをしてみた結果…

女性って慣れていないことには「いやいや、無理でしょ…」とすぐに言うものの、実際にやってみるとハマってしまうことが多いみたいです。男性は熱しやすく冷めやすいと言われますが、女性はその逆ですね。

だからなのか、セックスのときもマニアックなことをする場合、基本的には男性から希望しています。もちろん女性は最初は嫌がる可能性が高いですが、一度ハマってしまうと男性以上に求めてくることも多く、男性側が「ちょっとやりすぎたかも…」と考えてしまうかもしれませんね。

私もとある女性に、ちょっとマニアックなことをしてみたのですが…今では相手からそういう行為を求めてきまして、なかなか相手をするのも大変です。セックスにおいて特殊なプレイを好むようになってしまえば、性欲も強くなる…かもしれませんね。

それは、愛人募集サイトで見つけたとある女性の話です。その人は34歳の既婚女性で、A(仮名)と呼ぶことにします。Aは夫がいつも同じようなことしかしない上、自分が満足するとさっさと寝てしまうこともあり、「新しい刺激をくれる人が欲しい…」と願っていました。

愛人募集サイトを使う理由としては、さほど珍しくありません。それにこういう女性は『夫以外の男性』ってだけで満足しやすく、最初は普通のセックスを想像していたのですが…Aの身の上話を聞いたあと、私は「どうせだし、ちょっとマニアックなこともしてあげるか…」と考えました。

Aはこれまでマニアックなプレイもしておらず、せいぜいがシックスナイン止まりです。それを聞いた私は「じゃあ、ちょっと手足とか縛ってやってみようか?」と話し、Aは「それってSM?痛いのはちょっと…」と躊躇したのですね。

しかし私は「叩いたりとかはなしで、縛るだけ。動きにくくなるけど、無理矢理されているみたいで興奮するよ?」と吹き込み、ラブホテルまで連れて行きました。Aはどうやら押しには弱いみたいで、私が縛るがままになっていたのです。

まずは縛ってからの愛撫ですが、なんとAは触られる前から少し濡れていて、「縛られている最中から、なんだか体が熱くなって…」と話しており、Aの素養は十分でした。

挿入してからも、Aの乱れっぷりはすごいです。手足を縛っているだけなのにいつもより気持ちいいらしく、最終的には潮まで吹いてしまいました。その様子を見た私は「これで満足しただろう」と確信したのです。

そして愛人募集サイトで知り合ってから数ヶ月が経過した今でも、Aから「また縛って欲しい…」と連絡が来ており、相当ハマったみたいですね…。

2017年2月23日 (木)

旦那以外とセックスしたくて仕方ない女性は愛人募集サイトを使いまくる!?

「妻以外とセックスしまくりたい!」と考える既婚男性は、きっと多いと思います。私の上司にも既婚男性はたくさんいますが、その多くが「奥さん以外とも遊びたいけどねぇ…」と話していました。男は多数の女性と関係を持ちたがる本能があるため、仕方ないと言えばそうなのでしょう。

しかし、最近は「旦那以外とセックスしまくりたい!」という女性も増えたみたいです。近年は『女性の男性化』なんて言葉が広まっていますが、性欲に正直な女性が増えたのも関係しているかもしれません。どこかの雑誌が採ったアンケートでは、3人に1人くらいが『夫以外とのセックスに興味がある』と答えたのだとか。

男性からすると理解しがたい心情…と言いたいかもしれませんが、男性だって身勝手なことを考えている以上、表立って批判できませんよね?それに考えるだけなら自由ですし、実行に移さない限りは事を荒立てる必要もありません。

ですが、『実行に移す女性』も結構いるため、それが離婚の要因にもなっているみたいです。たとえば『愛人募集サイト』なるところを見れば分かりますが、こういう場所を使っている女性は、本当に欲望に正直ですね。

実は私もセックスだけができる相手が欲しくて、愛人募集サイトを覗いたことがあります。すると「旦那はすぐに終わるから、長持ちする人お願いします!」とか、「旦那以外としたくて仕方ありません!」とか、男性もびっくりのストレートな書き込みが散見されました。

そういう愛人募集をしている女性に声をかけると、基本的には速攻で会えてセックスができます。こうした女性たちは旦那以外の『普段とは違う刺激を与えてくれるセックス相手』なら正直誰でもいいため、臆せずに話しかけるといいでしょう。

私がこのサイトで会った人の中でも、E(仮名)という女性はすごかったですね。Eは38歳でしたがかなり綺麗で、旦那は放っておかないと思ったのですが…その旦那があまりしてくれなくなって以来、逆にEは性欲が高まってしまい、旦那以外の男性に興味を持ったのだとか…。

すでに複数の男性と遊んで以来、Eはその刺激の虜になっているらしく、私としたときも激しく乱れました。ここまで激しいセックスをしたのは私も初めてのことでして、完全に勃起しなくなるまで出したのです。

このように、愛人募集サイトにはセックスしたくてしょうがない女性がたくさんいるため、欲求不満な男性は使うといいでしょう。とくに未婚男性なら浮気にもならないし、心置きなく楽しみましょう。

2017年2月 6日 (月)

愛人募集サイトで知り合った女性とは疲れているときに会うといい?

仕事って、正直めっちゃ疲れますよね…私は別に肉体労働ってわけじゃありませんが、その代わり結構頭を使うため、仕事が終わる頃にはクラクラすることもあります…しかも繁忙期には会社に泊まることもあるし、残業時間も月に80時間を超えることもあるし、休みの前日とか立っているのがやっとですね。

そうなると、さすがに性欲もなくなってしまう…わけではありません。というか、むしろ「体は疲れ切っているのに、股間だけはギンギンになる…」という男性も多いのではないでしょうか?ちまたでは『疲れマラ』なんて呼ばれており、謎の現象とされています。

この原因ですが、私は『あまりにも疲れすぎて命の危険が迫っていると脳が判断し、子孫を残そうとして勃起させている』という説を信じています。人間の体は脳が支配しており、脳が錯覚を起こせば体は反応してしまうため、これは不思議なことじゃありませんよね?

だからこそ、私は『愛人募集サイトで知り合った女性とは、疲れたときに会うことが多い』のです。「疲れている人間が愛人と会うなんて、おかしくない?」と考えるかもしれませんが、そこは疲れマラの原因を考えれば、さほどおかしくありませんよね?

それに、疲れているときにセックスすると分かるのですが…疲れてギンギンになっているときに射精すると、かなり気持ちよくなりませんか?元気なときに射精すると謎の倦怠感があるのに、疲れマラで射精すると「あぁ~…このまま寝たいほど気持ちいい~…」ってなりますよね?

やはり子孫を残そうとする状態のほうが多めに精子が出るせいか、気持ちよくなるのは仕方ありません。愛人募集サイトで約束し、初めて女性と会った日もめっちゃ疲れてまして、最初から「あの、本当に大丈夫?」と心配されていたのですが…。

ラブホテルで服を脱ぎ、すぐにギンギンになると「たまってたの?すごいね…」と驚き、股間だけは疲れているように見えなかったみたいです。なお、この日は疲れていたので騎乗位をしてもらいましたが、すごく気持ちよかったですね。

その分射精量はすごく、相手にゴムを外してもらうと「すごっ、こんなに出るとか…」とびっくりしており、私もちょっとだけ驚きました。疲れマラはこの1回では終わらず、その後も2回出し、そこでやっと眠りましたよ。

気持ちいい射精をしたあとの睡眠は本当に快適で、翌日はすっきりと目が覚めました。愛人募集サイトを使ったら都合のいいときにセックスできて、とても助かりました。

2017年2月 3日 (金)

教えてもらった人妻出会い掲示板を使うと素晴らしい結果が!?

私は仕事で取引先の会社に行くことも多く、その取引先の社員と仲良くなることがあります。最近仲良くなったのは同年代の男性でして、最初はお互いが気を遣っていたものの、一緒に作業していると意気投合し、飲みに行ったんです。
すると彼がなかなかの好色っぷりで、話していてとても楽しかったですね。やっぱり男同士の話ならエロい話題が一番盛り上がるため、普段真面目に働いている分、仕事で会うときはこうして羽目を外していました。
そして彼から教えてもらったのが、『人妻出会い掲示板』でした。これは名前の通り、人妻のセックス相手を探せるサイトなのですが…彼曰く、無料で使えるわりにはセックスできる女性が多くて、一番の注目サイトらしいです。
そんな上手い話が…と思いつつ、私もしばらく恋人がいなかったので、試しに使ってみました。するとこれが本当に素晴らしく、使って二日目でセックス希望の人妻が見つかり、本当に会えてセックスもできたのです。しかもその女性がエッチな上に容姿もなかなかで、しばらく会い続けることになりました。
それを報告すると、彼はすでに四人ほどキープしている女性がいるらしく、今は私も「もっと相手を作ろう!」と頑張っています。人妻出会い掲示板を教えてくれた彼には、心から感謝ですね。

2017年1月13日 (金)

熟女掲示板にいた好奇心旺盛な女性はどんなセックスにも付き合ってくれる!?

セックスを何度もするほど、普通のプレイを退屈に感じるようになります。体の相性がよければ大丈夫かもしれませんが、そんな相手と巡り会うのは難しく、長くセックスをするなら工夫が欠かせません。

こうした傾向は男性に強いものの、女性もセックスでは刺激が欲しくなるのか、「夫とのセックスは退屈で不満…」と考える人妻も多いでしょう。そうした女性は熟女掲示板やセフレ募集サイトに集まり、刺激的な時間を過ごせる男性を探しているのです。

私もいろんなセックスがしたくて、人妻熟女掲示板にいる人たちに声をかけました。すると50代の人妻がそれに応じてくれた…というよりも、相手も「次はどんなことをするの?」と期待しまくっていて、好奇心旺盛なのが分かりましたね。

つい最近も一緒にラブホテルに向かい、ローション風呂での絡み合いを体験しました。夫に対してローション風呂を希望するのは敷居が高く、さらには後始末も大変なので、手軽に楽しめるラブホテルは本当に便利ですね。

なお、ローション風呂に入ると快感も増幅されるのか、一緒にイチャイチャするだけでもゾクゾクしてきて、そのままお風呂で何回もしました。新鮮さもあると思いますが、こういう風変わりなプレイは気持ちいいですね。

どんなセックスにも付き合ってくれそうなので、今度は緊縛プレイにも誘ってみようと思います。

2017年1月 7日 (土)

クンニされるのが大好きな人妻と出会い掲示板で遊びました

女性のアソコを舐めるとき、一番大事なのが『恥ずかしいけど気持ちいいから拒めない女性の様子』ですね。セックスではお互いが全裸になり、大事な部分も見せ合ってから絡み合う…のですが、やはり女性はアソコをマジマジ見られるのが恥ずかしいし、舐められるなんてもってのほかです。

しかし、女性にとってアソコを舐められる快感は、相当なものです。男性器に比べて女性器はかなりデリケートなので、手での愛撫だと加減が難しいものの、舌ならば柔らかいため痛む心配はなく、それでいて気持ちの良い部分を刺激するから、快楽が恥じらいを上回るのですね。

私が人妻出会い掲示板で知り合った人妻にクンニをしたら、最初のうちこそかなり恥じらいが強かったものの、そのうちクンニが大好きになってしまい、今では遊ぶ度にクンニを要求してきます。

初めてクンニをしたとき、相手が「ダメ、ダメ…汚い…」と私を押しのけようとするものの、全然力が入っていません。それどころか、絶頂が近くなると私の頭をしっかりと押さえつけて、快楽を自ら貪っていたのです。

こうしてクンニで潮吹きして以来、相手は舐められる快感と恥じらいが癖になり、私から離れられなくなりました。クンニをマスターすれば、女性がもっとセックス好きになりそうです。

2016年12月17日 (土)

愛人募集掲示板にいる人妻は本当に高嶺の花なのか?

愛人募集掲示板にいる人妻は、男性にとって『高嶺の花』ですね。女性は結婚して人妻になることで、独特の魅力が出てきます。それは夫以外の男も引き寄せやすく、中には「人妻しか抱きたくない!」なんて人もいますね。

ですが、愛人募集掲示板で人妻を見かけると、つい距離を置きませんか?「この人は魅力的だけど、やっぱり既婚者だからエッチな誘いはできないし、適当に会話だけ楽しむか」と考えやすく、それが普通なのかもしれません。

しかし、結婚してもなお出会い系を使うその心中は、どんなものだと思いますか?多くの人妻が男性に話しかけられるとうれしそうにするように、彼女たちは男性との交流を望んでいて、相手によってはセックスもしてくれるのです。

とくに夫との関係が上手くいってない女性ほど、セックスの誘いに弱いです。夫が魅力的で仲良しなら、女性は他人に見向きもしないでしょう。しかしそんな女性が出会い系を使うとは考えにくく、こうしたサイトを使っている時点で、ある程度のチャンスがあります。

私も出会い系で人妻をデートに誘い、情熱的に求めてみると「そんなこと言われるなんて思ってなくて…でも、うれしい…」という感じで、その日にセックスできました。

愛人募集掲示板にいる以上、彼女たちは一人の女性なのですね。

2016年12月15日 (木)

下着姿だけでもセクシーな熟女を愛人募集掲示板で見つけた!

女性を『セクシー』だと感じるには、それなりにエロスが必要です。しかもただ単に脱げばよいというわけじゃなく、ある程度の人生経験がないと雰囲気が足りないのか、若い女の子はセクシーというよりもプリティーって感じですね。

そう考えると、「セクシーな女性を抱きたい!」と思ったら、熟女を愛人募集掲示板で探してみましょう。熟女は若い子よりも不人気ですが、実はセクシーさでいえば若い子よりもはるかに上で、がっつきたくなる衝動を抑えるのにも一苦労です。

そんな熟女を無事に愛人募集掲示板で見つけ、今はセックス相手として仲良くしています。どちらかが「セフレになろう!」と誘ったわけじゃありませんが、出会った日からセックスをした都合上、なんとなく察しているのかもしれません。

この女性、愛人募集掲示板で話していたときは落ち着いていて、デートに誘ったときもやんわりとした受け答えでした。そうなると着物が似合いそうな和風美人を想像していましたが、実物はカジュアルな服装で、すらりとしたスタイルが綺麗な人です。

そしてお酒に酔うとエロくなるのか、居酒屋を出ると普通にラブホに誘えて、相手は下着姿になって一休みしていました。下着姿のままソファーに横たわる姿はそれだけでセクシーで、ついシャワーを浴びる前から求めてしまったのです。

続きはベッドでしたものの、我慢できないほどのセクシーさは、さすが熟女って感じでした。

2016年12月12日 (月)

愛人募集掲示板の熟女人妻と昼間っから遊んでいます!

私の仕事は特殊すぎる業界でして、まず休日が決まっていません。仕事内容ゆえに多くは言えないのですが、仕事が止まったら休みになり、止まらない限りは休めない…そんな感じですね。そうなると、休みも旅行なんてできません。

しかも休みの期間も曖昧で、運がよければ数日間の休みが得られ、運がなければ『今から12時間だけ自由』みたいなこともあります。そうなると少ない休日を活かす必要がありまして、短い休日のときは『性欲処理』をしていますね。

その場合、愛人募集掲示板にはお世話になっています。私が使っている愛人募集掲示板は人妻が多く、私が主に狙っているのは『昼間に時間がある熟女』ですね。この年代の人妻は簡単にセックスをさせてくれるし、短い休日でも効率良くすっきりできます。

この前は51歳の女性で、年齢だけを見ると「うわぁ…」ってなるかもですが…これがなかなか綺麗というか、色っぽい女性です。そんな女性と昼間っから会い、そしてラブホテル向かっていると、それだけでドキドキしちゃいますね。

51歳の体はややお腹も目立ちますが、たるんだ体は柔らかさが抜群で、熟したエロスがたまりません。熟女のAVが結構人気であるように、こういう体もまたおいしいのです。

長い休日なら遠くに行きたいですが、短い休日ならこれで十分ですね。

http://nemoclub.net/

2016年12月 7日 (水)

夫におねだりできない人妻は出会い系を使うのも仕方ない?

女性からセックスをお願いするのは、やはり抵抗感が強いみたいです。一度でもセックスをすれば気にすることもないし、「女の子から求められてみたいなー」という男性も多いのですが…それでも女性は「やっぱり、こういうのを女からするのは…」と考えるみたいですね。

とくに結婚してからもおねだりができない人は、かなり欲求不満に悩まされるみたいです。女性も結婚すると「夫からたくさん求められたい…」と考えるもので、夫が求めても大抵は拒まないでしょう。新婚当初はやりまくるのが当たり前だから、男性はがっつくくらいで良さそうです。

ですが、私が出会い系で知り合った人妻は自分からおねだりできない人で、しかも夫もなかなか求めることはなく、いつも一人で慰めていたのですね。しかしペニスを模したおもちゃではなかなか気分も乗らなくて、ついに出会い系で相手を求めました。

出会い系で知り合える男性なら、女性側も淫乱を隠す必要はありません。だからセフレになった私にも「もっとアソコを舐めて」とか「突くときは入口がいいの…」という感じで、気持ちよくなるために貪欲なお願いばかりでした。

もちろんそんなお願いをされては、男として断れませんよね?だからこの人妻と会うときは、いつも願いを叶えていますよ。

«人妻出会い系を使って既婚者同士の遊びを満喫!